国際交流、国際理解の機会提供

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★国際交流、国際理解の機会提供

 

名古屋国際センターは年間を通して様々な国際交流のための行事を開催しています。地域の教育機関やNGO/NPO等と手を携えながら、講演会や講座、交流会や展示を通して、地球の課題や外国と日本とのつながりについて考える身近な国際理解の機会を提供しています。

お問い合わせは交流協力課(電話052-581-5691)へ。

 

 

 

・NIC地球市民教室

留学生をはじめとする在住外国人を講師として登録し、地域の学校や非営利団体の依頼に基づき講師を紹介しています。訪問先では、講師が日本語による母国の紹介等を行い、地域の国際理解・国際交流を促進することをめざしています。日本人ファシリテーターによる地球の課題に関するワークショップの体験も可能です。  詳細はこちら。

 

・名古屋市の姉妹友好都市との周年記念に併せた事業

名古屋市の姉妹友好都市に親しみ、各都市(ロサンゼルス、メキシコシティ、南京、シドニー、トリノ)への関心を深めてもらうため、言語や文化紹介などをテーマにした講座を開催しています。

 

・外国人芸術作品展(共催)

外国人ボランティアグループ(CJIS)との共催により、芸術を通した国際交流のため、中部地域の外国人芸術家の作品展を開催しています。

 

・地球市民セミナー

独立行政法人国際協力機構中部国際センター(JICA中部)との協働により、地球の課題の解決に向けて取り組む団体や個人の活動を掘り起こし、国際理解・国際協力活動の促進を図るセミナーを開催しています。

 

・ワールド・コラボ・フェスタ

この地域で国際交流、国際協力、多文化共生の活動を進めている担い手が一堂に集まり、持続可能な地域社会の実現をめざしてみんなで「地球」や「地域」のことを楽しく考えるお祭りです。詳細はこちら

 

・“世界寺子屋運動”「書き損じはがきキャンペーン」

名古屋国際センターは途上国の識字教育環境づくりを支援するため“世界寺子屋運動”名古屋実行委員会事務局として、書き損じはがきの回収に取り組んでいます。

“世界寺子屋運動”「書き損じはがきキャンペーン」は、誰もが気軽に参加できる国際協力のひとつで、個人レベルはもちろんのこと、学校、企業、各種団体などでグループ単位でご参加いただけます。家庭や事務所に眠っている書き損じはがきを一枚からでもお寄せください。書き損じはがきを現金化して世界中にいる文字の読み書きできない人々のための教育環境づくりの支援金に活用しています。詳細はこちら。

 

 


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