情報カウンター
3階にある情報カウンター では、日本人には留学、国際交流などの情報を、外国人には日本の生活や観光等の情報を、英語、中国語、ハングル、フランス語、ポルトガル語、スペイン語、フィリピノ語、ベトナム語で提供しています。
外国人からは特に日本語学校やボランティアの日本語教室、在留資格、税金、健康保険、労働問題、外国語で受診できる医療機関、観光・交通情報などに関するお問い合わせが多くあります。情報カウンターではポルトガル語やスペイン語などが話せる多言語スタッフが、日々のお問い合わせに応じています。
なお、情報カウンターへのお問い合わせは、電話またはeメール、郵便(海外の場合)で受け付けています。
郵送の場合は、返信用切手と返信用封筒を同封願います。
- TEL 052-581-0100
- Email:
- 郵送 〒450-0001 名古屋市中村区那古野(なごの)1-47-1 名古屋国際センタービル3階
★対応言語
日本語、英語での情報提供は火曜日から日曜日まで、09:00‐19:00の時間帯で行っています。またその他言語での情報提供は 以下の時間帯で行っています。
2011年4月より多言語でのメール問い合わせサービスを開始しました。
| 火 – 金 | 土 | 日 | ||||
| 10:00 – 12:00 | 13:00 – 17:00 | 10:00 – 12:00 | 13:00 – 17:00 | 10:00 – 12:00 | 13:00 – 17:00 | |
| ポルトガル語 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| スペイン語 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 中国語 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 韓国語 | ○(※木曜日) | ○ | ○ | |||
| フィリピノ語 | ○(※木曜日) | ○ | ○ | |||
| フランス語 | ○ 第3・4日曜日 | |||||
| ベトナム語 | ○ 第1・2日曜日 | |||||
★情報項目一覧
| 分野 | 項 目 |
| 緊急時情報 | 医療 |
| 制度・法律 | 出入国制度/税金/保険/在日在外公館/外国人統計 |
| 通信・運輸情報 | 電話/郵便/荷物輸送 |
| 一般情報 | 各種相談/生活情報/金融/買物/免許 |
| 交通情報 | 国内交通/国際交通/観光地までのルート |
| 観光資源・施設情報 | スポーツ/教会・寺社/レストラン/伝統工芸・芸能/産業施設見学/年中行事・レジャー/遊園地・テーマパーク |
| 宿泊情報 | 住まい/名古屋地域の宿泊/観光地の宿泊 |
| 教育・文化情報 | 日本語学校/日本語教育/語学学校/文化教室/検定試験/スピーチコンテスト/通訳・翻訳/外国人受け入れ専門学校/私費留学生の大学案内(奨学金)/国際学園 |
| 各種団体・国際交流情報 | 全国国際交流団体/地域の国際交流団体/海外派遣(自治体・民間)/国際援助 |
| 留学情報 | 高校留学(交換)/アメリカ留学/カナダ留学/中国留学/オーストラリア留学/ニュージーランド留学/イギリス留学/ワーキングホリデー |
★インフォメーションボード
- 多言語による名古屋地域の情報、国際交流イベント、日本の文化や料理の紹介等生活に密着した情報を無料で掲示しています。掲示ご希望の方は、情報カウンターへちらし見本(A4サイズ)をお持ち下さい。問い合わせ:名古屋国際センター情報カウンター TEL 052-581-0100 FAX 052-571-4673
★パンフレットボックス
- NICの3階の廊下に、300個のパンフレットボックスがあります。国際協力団体の活動紹介、生活情報、活動案内、英文情報誌、また語学学校、海外留学などに 関する様々なパンフレットで満たされています。国際交流・協力に関するお求めの情報が容易に入手できるユニークな場所として好評です。 – ご利用希望の方
★インターネット・コーナー利用案内
- 場所:NIC3F情報サービスコーナー内。利用を希望される方は、情報カウンターまで申し出てください。
- 利用時間:9:00~19:00
- 利用できるソフトウェア: インターネット、Word、Excel他、Hotmailなどのホームページ上の無料E-mailサービスも利用可能。Word、Excelについては、当センターでは操作方法の説明はしませんのでご了承ください。
- 利用区分:15分単位。延長は15分単位で可能ですが次の利用者がある場合は交代していだたきます。
- 料金:PCレンタルは100円/15分。印刷は、モノクロA4、A3が10円/枚、カラーA4が50円/枚、A3が100円/枚。
*この施設は、名古屋金城ライオンズ・クラブが結成30周年を記念して、名古屋地域の市民及び外国人のインターネット利用の機会を増すため、名古屋国際センターに寄贈されたものです。









