国際協力の窓

★こんなきっかけあんなきっかけ!
青年海外協力隊に参加するためには?JICAでは下記の分野の方を特に募集しています。自動車整備・助産師・保健師・理学療法士・作業療法士・養護学校教諭・理数科教師・小学校教諭・幼児教育・体育・柔道
お問い合わせ:
JICA名古屋デスク NIC交流協力課気付 TEL(052)581-5691
jicadpd-desk-nagoyashi@jica.go.jp
「JICA国際協力出前講座」:青年海外協力隊OB OGが活動体験や国際協力、途上国について講演します!
国際協力の窓 セントビンセント 村落開発普及員
料理は壁を越え、人をつなぐ地域住民の生活向上、社会改善を目的に、住民と共に問題を掘り起し解決策を探る「村落開発普及員」の活動を蒲美幸国際協力推進員がインタビューしました。
国際協力の窓 なんでもやってみなくてはわからない!
大学で体育を学んだ経験を活かし、アフリカ西部の国ベナンで体育教師として活動した倉橋さん。今回は、国レベルでは派遣要請があったものの、現地の受入先では具体的な役割分担が明確でなかったことから、どうしたら現地の支援に役立てるのか悩みながら活動した経験を、蒲美幸国際協力推進員がインタビューしました。
剣道を通じて日本の良さを伝えたい!
中学校で始めた剣道はなんと7段の腕前!その腕前を活かし、2008年に退職後、ドミニカ共和国で2年間活躍された米倉さんに蒲 美幸 国際協力推進員がインタビューしました。
国際協力の窓 – シャーガス病の撲滅をめざせ!
成人に対しては根本的治療がなく、本格的な治療法研究も進んでいない「顧みられない熱帯病」といわれるシャーガス病。その対策活動を行った隊員にJICA名古屋デスクの国際協力推進員がインタビューをしました。
図工・音楽・体育の楽しさをフィジーの小学校の授業に!
国際交流ボランティアで、異文化の人々と交わる素晴らしさを知り、身分を学校に残したまま参加する現職教員参加制度を利用して協力隊活動に参加した隊員にJICA名古屋デスクの国際協力推進員がインタビューをしました。
~パナマで子どもたちにリハビリ支援活動をした竹内梢さん
今回は、パナマの首都パナマシティからバスで10時間のところにあるボルカンやリオセレノの町で障害を持つ子どもたちにリハビリ支援をしていた帰国ボランティアにインタビューをしました。
青年海外協力隊・スリランカ・幼児教育
今回は、スリランカの大規模紅茶園内の託児所で保育支援の活動し、赴任中、赴任後と子どもたちに絵本を送るプロジェクトをおこなっている帰国ボランティアに、NIC内にあるJICA名古屋デスクの国際交流推進員がインタビューをしました。
国際協力の窓 – スリランカ
今回は、スリランカの大規模紅茶園内の託児所で保育支援の活動し、赴任中、赴任後と子どもたちに絵本を送るプロジェクトをおこなっている帰国ボランティアに、NIC内にあるJICA名古屋デスクの国際交流推進員がインタビューをしました。
国際協力の窓 – パナマ
JICA中部の人気プログラム!「国際協力出前講座」
青年海外協力隊OBOG、JICA職員等を講師として派遣します。開発途上国での暮らしや社会、国際協力活動などを考える機会としてご利用ください。このコーナーでは毎月一人、講師をご紹介しています。
国際協力の窓 – ガーナ
今回は、青年海外協力隊の活動がきっかけで、帰国後、ガーナで出会ったシアバター(シアの実からとれる油)を使用した商品を扱うお店をたちあげた帰国ボランティアにインタビューをしました。
国際協力の窓 – アルゼンチン
ICAボランティアには、青年海外協力隊・日系社会青年ボランティアのほか、応募資格が40歳〜69歳のシニア海外ボランティアや日系社会シニア・ボランティアがあります。今回は、シニア海外ボランティアで2年間アルゼンチンのサンファン州(首都ブエノスアイレスから飛行機で2時間)にて活動したシニア海外ボランティアにインタビューしました。
国際協力の窓 – ドミニカ共和国
青年海外協力隊への学生によるインタビュー。今回は、愛知淑徳大学の学生でボランティアに興味のある二人が、中南米にあるドミニカ共和国で村落開発普及員として活動した帰国隊員に話を聞き、記事を書きました。
国際協力の窓 – パナマシティ
今回は、パナマの首都パナマシティからバスで10時間のところにあるボルカンやリオセレノの町で障害を持つ子どもたちにリハビリ支援をしていた帰国ボランティアにインタビューをしました。
国際協力の窓 – 中部「なごや地球ひろば」
2009年6月1日に「なごや地球ひろば」が名古屋駅から徒歩約10分の場所にオープンします。そこで、「なごや地球ひろば」にいる地球案内人に「なごや地球ひろば」についてインタビューをしました。
国際協力の窓 – ウズベキスタン
青年海外協力隊/シニア海外ボランティアでは、短期ボランティア制度として年6回の定期募集を実施しております。派遣期間・時期は募集案件によって異なりますが、原則1か月〜10か月程度(最長1年未満)です。今回は、青少年活動(青少年を対象とした教育、職業訓練、自立支援など)の分野で活動をした青年海外協力隊短期ボランティアにインタビューしました
国際協力の窓 – ホンジュラス
中南米にあるホンジュラス共和国エルパライソ市の母子健康クリニックで保健師の活動を2年間行った帰国隊員に、国際関係・協力に興味のある大学生がインタビューし、記事にしました。
国際協力の窓 – インドネシア
今回は、現在勤めている人が所属先に身分を残したままボランティア活動を行う「現職参加」制度を利用して青年海外協力隊に参加し、助産師としてインドネシアで2年間活動した後、帰国したボランティアにインタビューしました。
国際協力の窓 – ガーナ・エチオピア 短期ボランティア
今回は、ガーナで2年、エチオピアで5か月、バレーボール指導をした後、ザンビアで10か月間、青少年活動という職種で活動をした帰国隊員のインタビューを記事にしました。
国際協力の窓 – メキシコ
感染症やインフルエンザをはじめ、生活習慣病など、世界各国で健康教育・衛生指導が重視されてきています。今回は、メキシコで2年間、保健師として活動した青年海外協力隊員に、国際協力に関心のある学生がインタビューしました。
国際協力の窓 – ガーナ
ガーナのベレクムという町(首都アクラからバスで約8時間)で、思うように授業がこなせないなど、悩み、焦りつつも、日本のすごさやガーナのすばらしさを感じながら2年間活動し、今年6月に帰国した隊員に国際協協力に関心のある学生がインタビューしました。
国際協力の窓 – スリランカ 〜村落開発普及員として活動した内藤希代子さん
今回は、青年海外協力隊の中でも人気職種の一つである村落開発普及員としてスリランカに派遣された隊員に、国際協力に興味のある学生がインタビューしました。








