2026.10.01
◇第5回ワールドフェスティバルin愛知【NIC後援事業】
◆開催日時:令和8年10月10日(土)~令和8年10月12日(月・祝)(3日間)
◆開催場所:久屋大通公園「エンゼル広場」(名古屋市中区)
◆開催内容:
アジアを中心とした諸外国及び日本の文化交流、体験コーナー
アジアを中心とした諸外国及び日本の伝統芸術、雑技など披露
アジアを中心とした諸外国の屋台料理、食品、食材、物産など
◆参加者:東海3県の技能実習生、特定技能生、留学生及び一般の方
◆参加費:無料
◆問合せ先:ワールドフェスティバルin愛知実行委員会
所在地:名古屋市東区矢田1丁目3番11号(愛知商工連盟協同組合内)
連絡先番号:052-721-0082
◇いけばなインターナショナル名古屋支部創立60周年記念
第60回いけばなインターナショナル名古屋支部いけばな展【NIC後援事業】
"お花を通しての友好"をモットーに名古屋支部を立ち上げて60年が経ちました。
いけばなの各流派からいろいろないけばな作品を展示いたします。
海外の方の作品もございます。ご来場の方々との交流を楽しみにお待ちしております。
4日(日)はいけばな体験もございます。
◆開催日時:2026年10月3日(土)10:00~17:00、10月4日(日)10.:00~16:00
◆開催場所:名古屋国際センター 4階 展示室
◆入場料:無料
◆問合せ先:いけばなインターナショナル名古屋支部 担当:田中温子(090-3587-4404)
◇ラウンドテーブル 避難所における多言語コミュニケーション:外国人住民とともに取り組む安心できる場所づくり【NIC後援事業】
国籍や言語、性別、年齢、障害や病気の有無などに関係なく、「私たち」すべての住民が、避難所設営や運営などを含む、避難所での多言語コミュニケーションのあり方について考えます。
◆開催日時:2026年10月18日(日)午後1時から午後5時まで
◆言語:日本語、スペイン語、日本手話(同時通訳付き)
◆参加費;無料
◆対象:外国人住民、自治体職員の方、通訳者、日本語教師など非日本語話者と接点があり、避難所での多言語によるコミュニケーションに関心のある方
◆申込:要 https://comunicacionmultilingue.peatix.com/(定員:先着80名)
◆会場:愛知県立大学長久手キャンパス K棟2階 小ホール・B1多目的ホール
◆アクセス:東部丘陵線(リニモ)「愛・地球博記念公園」駅下車徒歩5分
◆お問い合わせ:愛知県立大学学務課
Tel: 0561-76-8824
Email: community-renkei@bur.aichipu.ac.jp
◆詳しくはこちら:https://www.aichi-pu.ac.jp/community-interpreting-studies/news/001139.html
◇第73回 日本伝統工芸展 名古屋展
日本を代表する伝統工芸の秀作が集う、国内最大級の公募展
日本には、世界に誇る伝統工芸の豊かな文化があります。伝統とは、受け継がれるだけでなく、新たな創造へと発展し続ける生きた営みです。日本伝統工芸展は、その理念のもと、昭和29年より陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸の7部門において、厳正な鑑査を経て選ばれた優れた作品を紹介してきました。第73回展では、受け継がれた技と現代の感性が結実した人選作品を一堂に展観し、日本の伝統工芸の現在と未来、その健やかな発展への歩みをご紹介します。
◆開催期間:2026年9月25日(金)~10月5日(月)
◆開催時間:午前10時から午後5時(最終入館は午後4時30分まで)
※10月5日(月)の最終日は午後3時に閉館
◆休館日:9月28日(月)
◆料金:チケット要 ※詳しくは公式ウェブサイトをご確認ください。
◆開催場所:古川美術館・爲三郎記念館(名古屋市千種区池下町2丁目50番地)
◆アクセス:https://www.furukawa-museum.or.jp/info/location#access
◆主催:公益社団法人 日本工芸会、愛知県、名古屋市、名古屋市教育委員会、NHK名古屋放送局、朝日新聞社
◆特別協力:日本通運株式会社
◆協力:公益財団法人 古川知足会
◆お問い合わせ:古川美術館 Tel:052-763-1991
◆このイベントの詳細はこちら:https://www.furukawa-museum.or.jp/show_exhibit?time_seq=1
◇聞いてびっくり!食べて発見!わくわく世界の主食めぐり
独立行政法人国際協力機構 中部センター(JICA中部)
10月16日は「世界食料デー」。世界の飢餓や食料問題について考える、国際連合で定められた記念日です。また日本では、世界の食料問題の解決に向けて行動をする1か月として、10月を「世界食料デー」月間としています。
毎日の食事の中でも、わたしたちのエネルギー源となる「主食」。世界の人びとはどのような主食を食べているのでしょうか?そして、食事を通してどのような時間をすごしているのでしょう?さまざまな国の主食と食文化について、国際協力の活動中に体験したエピソードを交えながら、ご紹介します。
世界のいろいろな「おいしい」を探し、楽しみながら国際協力について考えてみませんか?いろいろな主食で楽しめるスペシャルランチ付き。
ーイベント内容ー
・アフリカ生まれ・アフリカ育ちのお米のお話
・トウモロコシを使った主食のお話~アフリカ~
・小麦粉を使った主食のお話~アジア~
・イモを使った主食のお話~ラテンアメリカ~
◆開催日時:2026年10月10日(土)午前10時30分から午後1時まで
◆開催場所:JICA中部なごや地球ひろば(名古屋市中村区平池町4丁目60-7)
◆対象:一般
◆定員:40名(要予約/抽選)
◆参加費:1,000円(ランチ代)
◆申込:2026年9月25日(金)午後1時までに以下いずれかの方法でお申込みください。
①URL:https://forms.cloud.microsoft/r/uQLwgn6Y8n
②なごや地球ひろばへ来訪
※抽選結果は9月27日(日)までに当選の方にEメールでご連絡いたします。
※申込み締切りを過ぎても空席がある場合は、引き続き先着順で10月4日(日)午後6時まで申し込みを受け付けます。
◆問合せ:JICA中部なごや地球ひろば TEL:052-533-0121
◆このイベントの詳細はこちら:https://www.jica.go.jp/domestic/nagoya-hiroba/exhibition/1584569_23419.html
◇ホフェッシュ・シェクター・カンパニー『Theatre of Dreams』
悪夢か、それとも希望かー音と衝動が支配する、ここは夢の劇場
轟くビートとダンスのうねり!熱狂と陶酔の果てには夢、それとも・・・
英国を拠点に、舞踊、音楽、映像の領域を横断しながら世界の第一線を走り続ける振付師ホフェッシュ・シェクター。
その話題作『Theatre of Dreams』が日本初上陸。恐怖、欲望、希望といった人間の感情を、ダンサーの圧倒的な身体とバンドが奏でるシェクター自らの音楽が、鮮烈かつスリリングに暴き出す。
夢と現実の境界が溶け合い、観る者はいつしか、"夢の劇場"へと深く、深く引き込まれていく。
◆開催日時:2026年10月16日(金)13:30開演、17日(土)15:00開演
◆開催場所:愛知県芸術劇場大ホール(名古屋市東区東桜一丁目13番2号)
◆料金:チケット要
◆後援:ブリティッシュ・カウンシル
◆主催:愛知県芸術劇場(公益財団法人愛知県文化振興事業団)
◆問合せ:TEL:052-211-7552 / Email: contact@aaf.or.jp
◆このイベントの詳細はこちら:https://www-stage.aac.pref.aichi.jp/event/detail/20261016hofesh.html
◇アフリカから学ぶ!地球にやさしいこと
独立行政法人国際協力機構 中部センター(JICA中部)
今、地球は急激な人口増加とともにさまざまな環境問題を抱えています。中でも、ゴミ問題は深刻で、海洋汚染などのあらゆる課題とも密接にかかわっています。
10月は3R月間。自然豊かなアフリカ、ケニアのゴミ事情や環境対策について知り、私たちにできる地球にやさしい行動を考えてみませんか?
ーイベント内容ー
- ツアーで知ろう!世界の環境問題
- 聞いてみよう!ケニアでの国際協力体験談
- アフリカ布で!アップサイクル工作☆
◆開催日時:2026年10月24日(土)午後1時30分から午後3時30分
◆開催場所:JICA中部なごや地球ひろば(名古屋市中村区平池町4丁目60-7)
◆対象:小学4年生以上
◆定員:24名(要予約/先着順)
◆参加費:無料
◆申込:10月23日(金)午後6時までに以下いずれかの方法でお申し込みください。
①URL:https://forms.cloud.microsoft/r/nFYWqJ4hTn
②なごや地球ひろばへ来訪
◆問合せ:JICA中部なごや地球ひろば TEL:052-533-0121
◇国際中国学研究所(ICCS)2026年度年次シンポジウム第4回エズラ・ヴォーゲル記念フォーラム
◆開催日:2026年10月24日(土)
◆開催時間:午後1時から午後4時50分(受付開始:午後12時30分)
◆会場:愛知大学名古屋キャンパス グローバルコンベンションホール
◆オンライン配信:Zoomビデオウェビナー
◆主催:愛知大学国際中国学研究所(ICCS)
◆共催:中日新聞
◆後援:一般財団法人霞山会、公益財団法人愛知大学教育研究支援財団、愛知大学同窓会
◆参加費:無料
◆申込:要
◆定員:会場400名、オンライン300名(定員人数になり次第、受付終了)
◆申込方法:ICCSホームページにて
◆申込期間:10月19日(月)まで
◆お問い合わせ:愛知大学国際中国学研究所(ICCS)事務室
TEL:052-564-6120
Email:iccs-event@ml.aichi-u.ac.jp
◆このイベントの詳細はこちら:https://iccs.aichi-u.ac.jp/event/entry-5145.html
◇台湾・台中夜市2026
台湾・台中のグルメ・スイーツや物販、観光PRブースのほか、ミニライブのステージを通して、名古屋に居ながらにして、台湾・台中市の雰囲気を感じられるイベントです。
◆開催期間:2026年10月31日(土)~2026年11月3日(火)まで
◆開催時間:正午から午後9時まで ※11月3日(火)のみ正午から午後8時まで
◆開催場所:久屋大通公園 エディオン久屋広場(名古屋市中区栄3丁目65)
◆申し込み:不要
◆入場料金:無料(飲食・物販の購入については実費)
◆主催:台湾・台中夜市206実行委員会
◆問い合せ:台湾・台中夜市2026実行委員会事務局(名古屋市観光文化交流局観光交流部観光推進課内)
TEL:052-972-2219
FAX:052-972-4200
E-mail: a2425-01@kankobunkakoryu.city.nagoya.lg.jp
◆このイベントの詳細はこちら:https://www.city.nagoya.jp/kankou/kankouinfo/1013741/1050644.html
◇【大学生】開発政策コンテスト参加者募集!
第60回アジア開発銀行年次総会が2027年5月に愛知・名古屋で開催され、アジア・太平洋地域の開発課題が議論されます。
年次総会に向けて、大学生からアジア・太平洋地域の開発途上国が抱える課題を解決に導くための提案を募集します。
テーマ:アジア・太平洋地域における開発課題の解決に向けた政策提言として、各自で具体的な課題を設定し、その解決策を提案してください。
◆対象:
・愛知県内の大学に在籍する大学生・大学院生
・愛知県内に在住し、岐阜県、三重県または静岡県内の大学に在籍する大学生・大学院生
※いずれも個人またはグループで参加(グループの場合は2~5名程度)
◆形式:
・一次審査▶エントリーシートとプレゼンテーション資料(日本語)による大学生・大学院生
・最終審査▶英語によるプレゼンテーション
◆表彰:各種表彰有/上位者は、フィリピンへのスタディツアー等を計画中
◆講演会:11月7日(土)
内容:専門家の講演、アジア開発銀行の紹介など
会場:名古屋市
◆主催:第60回アジア開発銀行年次総会愛知・名古屋支援実行委員会
◆共催:アジア開発銀行(ADB)
◆お問い合わせ:第60回アジア開発銀行年次総会愛知・名古屋支援実行委員会事務局
Tel:052-446-7558
Email:adb2027-aichi-nagoya@somu.city.nagoya.lg.jp
◆詳細はこちら:https://www.adb2027aichi-nagoya.org/event/detail/5
◇NTGC Community Cafe HOPe
NTGCみんなのカフェ「HOPe」
◆開催日時:通常、奇数週の午後6時から
◆開催場所:中村生涯学習センター 第2集会室(本陣駅から徒歩4分)
◆料金:大人300円、子供100円
◆予約:要
◆問合せ:090-9912-1417(担当:伊藤)
◇NTGC Kid Cafe
NTGC子ども食堂JOY
◆開催日時:月2回、日曜日のランチ:月2回、平日の夕方(水曜日または木曜日)
◆開催場所:中村生涯学習センター(本陣駅から徒歩4分)
◆推奨寄付金:大人300円以上、子ども100円
◆予約:要




